2015年06月30日

ついにタブレット・デビュー

icon先日ありったけの不満ちっ(怒った顔)を書き殴ったASAHIネットだが、実は2ヶ月前にWiMAX2+のキャンペーンに乗じて、タブレット端末を購入した。このキャンペーン、若干内容は変わっているが、現在も継続中だ。2ヶ月前と大きく変わってしまったのは、タブレット端末のオプションからSONYのタブレットが姿を消してしまったことだ。もうやだ〜(悲しい顔)

早い話が、4/30までに申し込むと、SONY Xperia Z3 Tablet Compacticon(黒、16MB)が、税抜14,800円で購入できたからだ。SONYの希望小売価格が46,500円だから、約68%引きどんっ(衝撃)だ。ASUSのタブレットなら(今でも)無料だが、スペックを比較すれば、どうしたってSONYの方が欲しくなる。(いずれも税抜価格)

ただし、肝心のWiMAX2+の料金キャンペーンには不満だ。開通月無料で、23ヶ月間は下記のように値引き(税抜料金)される。以降は通常料金に値上がってしまう。詳しい話が聞きたくて、ASAHIネットの申込み・問合せ窓口へ電話電話で問い合わせた。

 ★ギガ放題プラン(月間通信量:無制限) 4,850円/月右斜め下4,290円/月
 ★定額プラン(月間通信量:7GBまで)  4,196円/月右斜め下3,610円/月

その際、話の分かるというか、セールス上手なオペレーターが、とりあえず2年間、何とか使い続けて見ては如何ですかと?と、提案してきた。理由は、もっとハイスピードなサービスが登場したり、Wi-Fiスポットが今以上に普及して、WiMAXを利用しなくても、何とかなってしまうかもしれない。それまでの繋ぎとしてどうか!という訳だ。ひらめき

とにかく、SONYのタブレットが格安で入手できるという魅力は抗し難かった。月単位で「ギガ放題プラン」と「定額プラン」を使い分けられる。次世代カーナビとしての興味もあった。つまり、クルマで遠出する事が予め決まっていれば、その前月中に「ギガ放題プラン」へ変更しておけばOKだ。プラン変更は、申込みの翌月から適用になるからだ。

さて、使用開始1ヶ月で早速問題が起きた。SONY推奨のセキュリティ・ソフトは、試用期間が1ヶ月だった。SunHeroのPCやスマホと同じソフトなのに、モバイル版を新たに2年契約で申し込まねばならなかった。Windows版のタブレットだったら、3台まで使えるPC版が使えたと思うが、本品はAndroidだから、そう甘くは無かった。auスマートパスの有難みを痛感した。ふらふらふらふら

SunHeroのタブレット・デビューは、スマホ・デビュー以来の苦難のスタートとなった。そう言えば、最初のスマホもSONYだった。何という因縁か!思わずため息が出た。ドコモ提供
posted by SunHero at 01:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | CyberLife | 更新情報をチェックする
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