だが、近年のグラミー賞受賞者/作品には、ホント疎くなってしまった。今年の最優秀新人賞の栄冠に輝いたFUNなんて、全く皆目全然分かりません。FUNのファンならファンタスティックな受賞でしょうが、SunHeroは徒に不安な気持ちになるだけだった。
今日のテーマ曲:“52nd Street” by Billy Joel
12年後の今日、もしまだ生きていたら、脳内ジュークボックスではThe Beatlesの“When I'm Sixty-four”が、ヘビーローテーションになっていることだろう。それにしても、今日のテーマ曲、余りにも今の心情にハマリ過ぎていて、改めてBilly Joelの非凡な才能(予知能力?)に驚愕している。奇しくも3/6にBilly JoelのGrammy-Winning Album “52nd Street”
(邦題:ニューヨーク52番街)が、Blu-spec CD2という仕様で再発されるそうだ。
だが、近年のグラミー賞受賞者/作品には、ホント疎くなってしまった。今年の最優秀新人賞の栄冠に輝いたFUNなんて、全く皆目全然分かりません。FUNのファンならファンタスティックな受賞でしょうが、SunHeroは徒に不安な気持ちになるだけだった。
だが、近年のグラミー賞受賞者/作品には、ホント疎くなってしまった。今年の最優秀新人賞の栄冠に輝いたFUNなんて、全く皆目全然分かりません。FUNのファンならファンタスティックな受賞でしょうが、SunHeroは徒に不安な気持ちになるだけだった。


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