【富士通】FMシリーズ35年記念キャンペーン ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ

2013年12月28日

麦子さんと舞台挨拶しよう!(*^^)v

12/21に公開になった堀北真希主演映画「麦子さんと」、もうご覧になりましたか?もしまだなら、初日に続いて新年早々の1/12にも、舞台挨拶が開催されることになりました。と言っても、南関東限定になってしまうのが残念ですが、他の地方ではどうなんでしょうか?もしお近くでしたら、ちょっとお高くなります(2,000円+α)が、この際、生・堀北真希もご覧になっては如何でしょうか?

舞台挨拶付上映が行われるのは、早い順にユナイテッド・シネマ豊洲(12:00〜の回)、TOHOシネマズららぽーと船橋(14:00〜の回)、TOHOシネマズ市原(16:00〜の回)です。いずれも上映後に舞台挨拶が予定されています。例によって、チケットぴあの先行抽選予約が始まっています。一般発売は2014年1月8日開始です。

詳細はチケットぴあの当該サイトでご確認下さい。
豊洲= http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1357451
船橋= http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1357452
市原= http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1357454
posted by SunHero at 19:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月26日

谷村有美と過ごすハートフルなXmas Vol.11
   @日本橋三井ホール, December 22, 2013

最近は「クリスマス」と表記するようになった谷村有美の通称:クリコン、昼夜二公演どうにか満喫して来ました。というのも、クリコン・イブ(12/21のことです、念のため)に映画を観に行ったのが拙かったのか、目が覚めたのが開演3時間前!! クルマで出掛けて30分以上も遅刻した苦い経験から、 レンジで2分の五目御飯を食べて、大慌てで身支度をして、急遽バスと電車を乗り継いで行くことにしました。

この判断が正解だったのかどうか分かりませんが、とにかく開演20分前に会場に到着。グッズもワン・ドリンクも終演後でいいやとばかりにトイレへ駆け込み、着席したのは開演予定時刻を1-2分過ぎた頃。実際に開演したのは、14時10分頃だったように思います。クルマで行っても間に合ったような気もしますが、その場合アレコレ不都合が生じた可能性があり、電車で行って良かったと思っています。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 07:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月24日

麦子さんと [初日舞台挨拶] (2013日本)

映画comの紹介記事へ12/21に公開になった堀北真希主演映画「麦子さんと」渋谷HUMAXシネマで上映前舞台挨拶付で見た。後から決まったくせに、テレビ朝日があるからという訳ではないだろうが、朝一番で六本木、続いて当初から決まっていた新宿で昼間2回という訳で、夕方の渋谷はこの日最後の舞台挨拶の地となった。松田龍平はもう飽きてしまったのか、六本木と新宿で語り尽してしまったのか、どこか不機嫌そうで「別に〜」と言い出しかねない雰囲気だった。

最近、舞台挨拶と言えば、大抵チケットぴあが独占的に鑑賞券を販売するので、うっかり前売券を買ってしまうと2度観ることになる。まあ、この映画だったら、2度見てもいいかなと思えた。ただし、舞台挨拶があると、チケット代が2,000円に跳ね上がってしまうのは気に入らない。そもそもチケぴが関与することで、諸々の利用料が上乗せされる。もし試写会だったら、公開前に無料で見れるというのに。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 19:38| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(3) | 日本映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月22日

カノジョは嘘を愛しすぎてる (2013日本)

「カノジョは嘘を愛しすぎてる」公式サイトはコチラ「僕は妹に恋をする」、「僕の初恋をキミに捧ぐ」に続く青木琴美原作コミックの映画化第三弾が「カノジョは嘘を愛しすぎてる」なんだそうだ。最初が松本潤・榮倉奈々主演、次が井上真央・岡田将生主演、今回は佐藤健・大原櫻子主演・・・・何っ?大原櫻子って誰?と思ったら、この映画のために行われたオーディションで5000人の中から選ばれた期待の新人なんだそうだ。

その程度のことは、他の映画を見に行った際に少しずつ刷り込まれたことだが、一番気になったのは原作者だ。青木琴美と言えば、往年の〇〇女優しか思い浮かばない。てっきり彼女が漫画家に転身したんだと思っていたら、これが全くの別人だった。普段なら当然スルーするところだが、上映館の少ない映画を2本見るついでに、どういう目に遭うか、全く考えずに座席を予約してしまった。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 05:46| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(4) | 日本映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月20日

猪瀬直樹に投票した430万余りの都民の皆様へ

12月22日は今年最初で最後の谷村有美との面会日(=クリコンイベント)です。チケットも手元にあります。谷村有美以外にもBONNIE PINKとかでも、もう何度も訪れているホールビルなので、今年も可愛い愛車車(RV)で行こうと思っています。幕間(?)に例のチラシで美味しい料理レストランをチョッピリお得にバー戴きたいと思っています。とにかく、今年は全国レベルで見ても(大袈裟?否、真面目な話)ワン・チャンスしかないので、昼夜二公演とも堪能することを最重要課題として臨む所存です。

ただし、「にんべん」では割引チラシを提示しても、二度とも値引きしてくれませんでした。流石に二度目の時は店員に文句を言ったのですが、混雑を理由に体よくあしらわれてしまいました。果たして、三度目の正直となるのか?二度ある事は三度あるなのか?もし後者だったら、隣の「木屋」で包丁でも買って、報復パンチしてやろうか!?なんて思ったりしてます。(あっ!一応ジョークです。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 04:36| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月18日

ゼロ・グラビティ 3D版 [Gravity] (2013 USA)

「ゼロ・グラビティ」の唯二人の出演者
サンドラ・ブロック        ジョージ・クルーニー

この冬最大の話題作というフレコミの洋画が「ゼロ・グラビティ」だ。実質アカデミー賞俳優2人(サンドラ・ブロックとジョージ・クルーニー)だけというキャストも確かに特徴的だが、この作品の本当の凄さは無重力状態を見事に描いてみせた特撮に尽きるだろう。

ISS(国際宇宙ステーション)のおかげで、地上にいる我々も船外活動だけでなく、ステーション内の生活の様子も、頻繁に目にするようになった。無重力空間での有様を見慣れてきているだけに、目の肥えた観客を如何に納得させられるかが、この映画の成否のカギだったはずだ。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 23:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(4) | 外国映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月06日

ルームメイト (2013日本 PG12)

映画「ルームメイト」の公式サイトはこちら北川景子と深田恭子が初共演とか。「オトシモノ」「Another アナザー」の古澤健監督が手がけたホラーとか。今邑彩の同名小説を原案に、ルームメイトの奇妙な行動をきっかけに奇怪な事件に巻き込まれていく女性の恐怖とか。この映画のキー・センテンスは、あちこちで異口同音に紹介されていても、冒頭の三文に集約されるだろう。(初日舞台挨拶の模様はコチラ。それにしても、北川景子のスカート短っ!

しかし、この手の映画は、大抵一番肝心な事が語られていないものだ。宣伝コピーに「決して覗いてはいけない」とあるのは、言い換えれば「原作は読まずに見た方が面白い」と言っているようなものだ。だから、敢えて原作は読まずに=事前に紹介されている粗筋を鵜呑みにして観ると、思い掛けない展開に混乱して、全然面白くなかったと言う観客も当然出てくるだろう。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 19:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 日本映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iconicon ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ 富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MARTソニーストア
HMVジャパン CD DVD 書籍 音楽 ゲーム