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2013年08月28日

Todd Rundgren - Official State Visit @Billboard Live Tokyo, August 22, 2013

Billboard Live オフィシャル・サイトはこちら
Todd Rundgren's Official State Visit 2013

2年半振りで東京ミッドタウン(六本木)にあるBillboard Live Tokyoに行った。Dance/Electronicaサウンドに彩られた新作“STATE”を引っ提げて、SunHeroの永遠のヒーロー=Todd Rundgrenが来日したからだ。以前なら東京2days・4公演制覇で臨んだものだが、既に会員システムのClub BBLを退会していたため、選べる席種に制限はあるし、それ以前に資金が無い。そういう訳で、8/22のみ2公演共にお安いカジュアル・シートで鑑賞した。しかも、急に行けることになったので、予約は7月下旬に直接電話して行った。

カジュアル・シートは謂わば3階席で、そこから見下ろした久しぶりのBillboard Liveは、ちょっといつもと違う光景だった。まず、アーティストの意向ということで、ステージ前のテーブルを2列分くらい取っ払って、観客に好きに踊ってもらうダンス・スペースが設けられていた。さらに、ステージ中央には、もう一段高いステージが用意されていた。ステージ前に集まった観客に視界が遮られて、後方席の観客からToddが見えなくならないようにという配慮だろう。だが、檀上両サイドにちょこっとした機材が設置されているだけで、一体どんなパフォーマンスが繰り広げられるのか、想像が出来なかった。

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2013年08月24日

スター・トレック〜イントゥ・ダークネス 3D字幕版 [Star Trek Into Darkness] (2013 USA)

スター・トレック〜イントゥ・ダークネス公式サイトへ「スター・トレック」と言えば、子供の頃に見た難解なアメリカのSFドラマという印象が強く、その流れを汲む劇場版は一本も見ていない。そんな劇場版も本作で12作目を数えるそうだ。前作でJ・J・エイブラムスを監督に迎え、物語の設定も世代交代が行われ、「スター・ウォーズ」張りの戦闘シーンも盛り込まれて、娯楽性の高くなった新シリーズには、恐らく往年のファンは思わず頭を抱えてしまったことだろう。ふらふら

SunHeroの場合、「スター・トレック」よりは「スーパーマン」の方が好きだったので、前作を見損ねてしまったことを後悔した。だからという訳ではないが、更にスケールアップした続編をお盆先行上映の期間にTOHOシネマズ府中で観た。どうしても3D字幕版で見たかったので、已む無く21時40分の上映回を見に行くことにした。自宅で夕食を済ませてから映画を見に行ったのは、これが初めてかもしれない。レストラン映画

まあ、レイトショー上映だったおかげで、通常観賞料:1,200円+3D上乗せ料金:300円=1,500円のところ、今回も楽天ポイントを使って、実質1,000円で済ませた。もちろん、3Dメガネ眼鏡は持参しましたよ。そうそう、TOHOシネマズだったら、3Dメガネを2つ持っているので、そこのお嬢さん、今度ご一緒しませんか?わーい(嬉しい顔)

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2013年08月20日

スクールガール・コンプレックス−放送部編− [舞台挨拶付上映] (2013日本)

スクールガール・コンプレックスのポスター原作が写真集という映画って、一体どんなんだろう?そんな素朴な興味から、8/17シネ・リーブル池袋へ初日舞台挨拶付き上映を見に行くことにした。例によって、前売券はチケットぴあによる独占販売だったが、先行予約で見事に落選し、一般発売でもようやく購入サイトが表示された時には、1回目の上映は売り切れで、辛うじて2回目の上映の座席指定券が確保できた。それだけ注目度が高い映画と言えるだろう。

写真家=青山裕企がフェチなアングルで女子高生を撮影した写真集「スクールガールコンプレックス」が、男性だけでなく女性にも支持されて、既に「3」まで発刊されているそうだ。それだけならタダの女子高生オタクになってしまうのだろうが、同じ趣向でサラリーマンを題材にした「ソラリーマン−働くって何なんだ?!」や指原莉乃の写真集「さしこ」「吉高由里子 UWAKI」、SCANDALのCDジャケット、数々の雑誌の表紙グラビアまで、多彩な活躍振りだ。

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2013年08月18日

ワールド・ウォーZ 3D字幕版 [World War Z] (2012 USA)

映画の公式サイトへ毎月14日は10 Four(とう・フォー⇒東宝)ということで、TOHOシネマズデイと称して、TOHOシネマズでは映画が一本1,000円で観れる。たまたまももクロのライブ・ビューイングを見に、初めてTOHOシネマズへ行った日がそうだったので、知っていたら早めに行って一本くらい映画を見たことだろう。謂わば、今回はそのリベンジのつもりだったが、見たかった映画で上映していたのは「ワールド・ウォーZ」だけだった。

折しも松竹系シネコンが会員制度を大改革する時期と重なったため、今年に入ってからTOHOシネマズに行く機会が激増した。Perfumeのライブ・ビューイングの際、無料の会員登録をしていなかったばかりにイオンシネマへ行く破目になった教訓から、今は会員登録してあり、楽天あんしん決済で楽天ポイントを使って安く鑑賞券を購入している。

無料でもピンポイントで座席が予約できるのが、当たり前になって来ている。松竹系が現行の会員サービスを廃止してまで導入しようとしている新システムも、多分そうなるのだろう。テアトル系のような準メジャーや(立川)シネマシティのようなインディー系は、年会費制でもすぐに元が取れるような会員制度だし、活況を呈している日本の映画界も、映画館同士の顧客確保は熾烈な競争のようだ。

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2013年08月16日

たいむすりっぷメガネ〜舞台挨拶付上映 (2013日本)

たいむすりっぷメガネのポスターAeLL.(エール)という4人組ガールズ・ユニットをご存じだろうか?メンバーの中で一番知名度が高いのは、巨乳アイドルの篠崎愛だろう。渋谷を拠点にライブ活動を行っているそうだが、チケットぴあから「たいむすりっぷメガネ」の舞台挨拶付上映の案内が来るまで、映画もAeLL.も全く知らなかった。丁度「パシフィック・リム」と同じ日だったので、新宿往復だけのつもりだったのを変更して、渋谷まで足を延ばすことにした。

映画は全然期待していなかったが、結構よく出来たシナリオとAeLL.のメンバーの熱演で、顔を合わせれば喧嘩ばかりしていた父娘の深い絆にホロリとさせられるイイ映画だった。東京ではヒューマントラストシネマ渋谷でのたった一週間(8/10〜16)の上映だったのが、本当に勿体無くて残念で仕方ない。今後は愛知県を中心に全国展開しているコロナシネマワールド系での上映がメインになるため、舞台挨拶付上映を見に行けて良かったと思っている。

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2013年08月14日

パシフィック・リム 3D吹替版〜舞台挨拶付 [Pacific Rim] (2013 USA)

映画公式サイトへ今夏も人類滅亡を様々な視点から描いたハリウッド映画が、まるでゾンビの来襲のように、ウジャウジャ日本に押し寄せてきた。その中でも頭ひとつ抜きん出ている印象なのが、日本人キャストが活躍する「パシフィック・リム」じゃないだろうか?その活躍振りは、別所哲也が主役級の活躍を見せた1990年の「クライシス2050」を思い起こさせた。芦田愛菜のハリウッド映画デビューというダメ押しも効いているようだ。

2,200円なら普通に3D映画を見るのと変わらない料金なので、8/10に新宿ピカデリーで開催された舞台挨拶付き上映(3D吹替版)を鑑賞した。というか、最近チケットぴあイープラスも舞台挨拶付き上映の座席指定券を積極的に取り扱うようになった。ちっとも当たらない試写会よりは遥に当選率が高いので、どの辺の席になるかは天に任せて申し込む機会が増えた。

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posted by SunHero at 00:26| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(2) | 外国映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月08日

Quincy Jones - The 80th Celebration Live in Japan
@Tokyo International Forum Hall A, August 1st, 2013

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今年3月に80才になったQuincy Jones、実に32年振りで来日公演が実現した。ピース・アーチ・ひろしま連携事業の一環ということで、東京と広島で開催された。東京では東京国際フォーラムでの本公演に先駆けて、7/28にBlue Note Tokyoの25周年記念公演として“The 80th Celebration Live Gala”も開催された。

Blue Noteは2ステージ各25,000円ということで、Billboard Live Tokyoのこけら落しのSteely Dan並みという意味では、良心的なチャージだったが、SunHeroにはあの頃の経済力はもう無い。本公演にしても、SS席=12,000円、S席=9,500円、A席=8,000円だ。イープラスの先行予約で高い方の席から順に第三希望まで応募したら、第二希望のS席が当選した。身の程を弁えろという神様の戒めだと思うことにした。

後日チケットを発券したら、その時初めてプロモーターがDisk Garageだと知った。せっかくGET TICKETに会員登録しているのに、何でイープラスの先行に申し込んでしまったのか?もしかしたら、SS席がゲットできたかもしれないと思うと悔しくてならないが、これも神の御導きと解釈することにした。実際、席はそんなに悪くなかった。1階27列目は丁度2階席最前列の真下辺りの列で、1階最後列が48列とかだから、S席としてはかなりイイ席だったようだ。

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posted by SunHero at 01:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 来日ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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