2017年07月20日

NURO光ユーザーは御用心!(NURO光ユーザーの個人情報漏洩か?)

今のところ関東地方限定でNURO光サービスを展開しているSo-netから、連日のように注意喚起のメールが届いている。その頻度たるや、もはや迷惑メール並みだが、事態はそれほど深刻らしい。どうやって顧客情報を入手したのか不明だが、NURO光ユーザー宅に悪質な勧誘電話が掛かってくるのだ。

かく言うSunHeroも、既に自宅の固定電話あてに、3件も掛かってきた。SunHeroの場合、その内2件は、後述の事例Bに該当する。発信者番号表示サービスを利用しているため、相手の電話番号を公表してやろうかと思ったが、不覚にも着信履歴を確認していて、全件消去してしまった。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 04:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | CyberLife | 更新情報をチェックする

2017年07月06日

ようこそ!エンタメ ウェブロッジ SunHeroへ (Summer-Autumn 2017)

毎度おおきに!当ロッジの支配人/従業員のSunHeroでございます。2017年も半分過ぎましたが、いかがお過ごしでしょうか?このところ、天候も政治も世界情勢も、何やらメチャクチャでんな。

かく言う当ロッジが建ってます所も、Seesaaから無償でお借りしてる訳で、4月に「新システムへの完全移行」を発表したかと思えば、7月には「トラックバック機能の停止」ですよ。ホンマ、メゲますわ。

そういう訳で、通年版のつもりで作成した「お出迎えトピック」、仕切り直すことにしました。なんせトラックバックに関する記述を変更せなあかんようになりましたもんで。

施設案内はコチラです
posted by SunHero at 03:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 施設案内 | 更新情報をチェックする

2017年06月26日

キャッシュバック受取りました~NURO光 代理店比較

NURO光開通して4ヶ月になりました。So-netよりも先に、代理店からキャッシュバック(以下「CB」と表記)がありました。約束通り郵便為替を簡易書留で送ってきたため、帰宅したら郵便受けに不在票が入っていました。すっかり待ちくたびれて忘れかけていたので、何が届いたのかピンと来ませんでした。とにかく、再配達を依頼するより、郵便局へ行った方が早いと思い、郵便局に留め置きをお願いしました。

不在票の送り主は「NURO光」と記載されていましたが、正しくはSunHeroがNUROを申し込む際に利用した代理店(「事業紹介」でNUROの代理店であると明記)でした。配達員はアルファベット表記の社名が分からなかったのでしょうか?盛んにCMを流していたせいか、やや小さい文字で書かれた「NURO光」を差出人と勘違いしたようです。本当の差出人の英語表記が読めなくても、書いてある通り不在票に書き写すくらいは出来たはずです。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 09:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | CyberLife | 更新情報をチェックする

2017年06月22日

二度目のグッバイ~ASAHIネット

いよいよ今月いっぱいで、プロバイダーのASAHIネットとの契約が満了する。待ちに待った更新月になったからだ。昨年8月にスマホをau(KDDI)からY!mobile(SoftBank)に完全移行した後、今年2月にインターネット回線をauひかりからNURO光に乗り換えた。これで完全にKDDIとは縁が切れるはずだった。ところが、2年前に軽い気持ちで申し込んだWiMAXが残っていた。

auひかり解約の相談で、ASAHIネットに電話した際に、WiMAXに関しては更新月まで待った方がお得と言われた。ところが、このアドバイスは完全に誤りだった。後述の通り、auひかりと一緒に解約した方が、更新月まで4ヶ月払い続けるよりも、480円安かったのだ。ASAHIネットのオペレーターは、auひかりを解約すると、WiMAXの基本料が上がることを、完全に失念していたようだ。

SunHeroの契約の場合・・・・
posted by SunHero at 18:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | CyberLife | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

超重要?~トラックバック機能終了

長年お世話になっているSeesaaBLOGが、6月14日付で7月中にトラックバック機能を終了すると発表しました。「トラックバッグ」がダメなら、「コメントバック」(?)があるZ!要はコメント投稿欄のURLに、トラックバックしたい記事のURLを放り込んで、一言二言メッセージを残すだけです。この方がむしろ手っ取り早いかもしれません。

この方法を思い付いたのは、「音楽旅館SunHeroアーカイブ」をlivedoorブログに開設した時でした。SeesaaBLOGと両方向ともトラックバックが出来なかったのです。せっかくトラックバックを送信したのに、数十秒も待たされた挙げ句、[失敗]とか[不明]では、短気なSunHeroはすぐ腹が立ちます。イライラします。ムカつきます!

ココアソコの記事をリンクさせるだけなら、双方の本文中にリンクを貼れば済むことですが、それはココアソコの管理者が同じだからこそ出来ること。その他大勢の場合はどうするか?そりゃ「コメントバック」でしょう。

もし相手のコメント機能にURL欄が無かったとしても、本文中に貼り付ければ、何とかなるでしょ?その場合、「加トちゃん、ペッ!」じゃなくて、「コピペ」して頂く必要があります。そうして頂いた場合には、SunHeroはコピペして訪問します。コメントを残すかどうかは別にして・・・・

それでも、トラックバックのイライラ+ムカッ!よりは、遙かにマシだと思いませんか?

こんなことくらいでメゲたくはありません。これからは「コメントバック」でご支援賜りたく、よろしくお願い申し上げます。<(_ _)>
posted by SunHero at 05:08| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 施設案内 | 更新情報をチェックする

2017年06月04日

帝一の國 (2017日本) [永野芽郁月間・番外編]

映画公式サイトへ月は変わってしまいましたが、これで本当に完全制覇できたのでしょうか?トレーラーで紹介される俳優が男性ばかりだったため、一瞬(否、二瞬か?)だけ映る永野芽郁に気付かず、危うく味噌捏ねる(=見損ねる)ところだった「帝一の國」。毎月一日のファーストデイを利用して、観に行きました。

ターゲットにしている観客層は学生だと思うのですが、探せば仕事帰りに見れる所がありました。TOHOシネマズ南大沢です。シネマシティMOVIXに続いて、しばらく行っていなかった映画館巡りみたいになってしまいましたが、ここはナント今年初訪問となりました。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 23:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日本映画鑑賞 | 更新情報をチェックする

2017年05月30日

PARKS (2017日本) [続・永野芽郁月間]

映画公式サイトへ永野芽郁月間の三本目にして、ラストを飾るのは、橋本愛主演の映画「PARKS パークス」です。前二本とは違って、単館系上映作品なので、全国順次拡大上映となっております。限られた映画館でしか上映されないため、公式サイトの上映日程を確認して、お近くで鑑賞できるようでしたら、ぜひご覧下さい。

こういう時に役に立つのが、東京・立川にあるシネマシティだ。単館系と言っても、インディペンデントなシネコンで、本作の舞台=吉祥寺にあったバウスシアターの流れを汲む、極上爆音上映(極爆)とか極上音響上映(極音)という独自の音響調整で、全国同時公開モノから単館系作品まで、次々に話題作を上映している。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 02:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本映画鑑賞 | 更新情報をチェックする

2017年05月28日

ピーチガール (2017日本) [続・永野芽郁月間]

映画「ピーチガール」公式サイトへ永野芽郁出演映画のハシゴをしてます。二本目は、山本美月主演の「ピーチガール」。原作は「別冊フレンド」に1997年~2004年まで掲載された上田美和原作のマンガ。2001年に台湾でテレビドラマ化され、2005年にテレビ東京系列でアニメ化、そして、原作の連載開始から20年目の今年、映画の公開に漕ぎ着けたそうです。

別冊フレンド自体が、女子中高生向け漫画誌。いくらウィルスバスターという古くからの縁があるとは言え、山本美月主演だけなら、SunHeroは観に行かなかったでしょう。原作の時代背景にガングロギャル文化があった作品が、テレビアニメからでも12年経っているというのに、なぜ映画が作られたのか、サッパリ分かりません。

そんなことはどうでもよくて・・・・
posted by SunHero at 04:36| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本映画鑑賞 | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

Todd Rundgren: Brand-New Video from Brand-New Album "White Knight"

先々週26作目のオリジナル・アルバムをリリースしたTodd Rundgrenが、先行配信曲"That Could Have Been Me"に続いて、今度は楽曲映像(=Music Video)を公開しました。曲はDaryl Hallと共作・共演している"Chance For Us"です。アルバムの発売元=Cleopatra RecordsのオフィシャルYouTubeにて絶賛(?)公開中です。関連動画には、早くも最新ライブの映像もあります。

ご存じの方はすぐに気が付くと思いますが、Daryl Hallが2007年から始めたWebcast=“Live from Daryl's House”の文字通り「自宅スタジオ」をそのまんま借用したようです。Darylのアドリブがそのまま収録されていたり、Bobbyのサックスが微妙にブレているところから察するに、アルバムのベーシック・トラックとライブ音源を巧みに重ねたもの思われます。



以下、オマケ情報です
posted by SunHero at 03:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽ニュース | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

Todd Rundgren - White Knight (2017 USA)

21世紀に入ってから、一人多重録音のパイオニア=Todd Rundgren(以下、「TR」と表記)は、Pro Toolsを駆使した、いわゆるEDM路線を邁進してきた。2010年代になると、機器の使い勝手を完全にマスターしたのか、新作のリリース間隔が4年から2年に短縮された。

すなわち、カバー・アルバムとは言え、EDM路線上だった“[Re]Production”(2011)、前々作“State”(2013)、前作“Global”(2015)と来て、今年(2017)も新作のリリース情報が伝えられた。同時に明らかになったのは、前例の無い多彩なゲスト・ミュージシャンとのコラボレーションだった。

続きを読んでみる?
posted by SunHero at 04:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | CD紹介(欧米) | 更新情報をチェックする
©Entertainment Weblodge SunHero All rights reserved (except where noted)